平成20年度法友全期会・親和全期会・期成会若手懇親ゴルフ大会報告
法友全期会・親和全期会・期成会若手懇親ゴルフ大会が、10月18日、武蔵松山カントリークラブで行われました。好天にも恵まれ、懇親を深めることができたと思います。
右ふくらはぎ筋断裂で心配された冨永代表も、医者から言われていたハーフまでという予定も無視し、売店でビールを飲みながら無事1ラウンド回りきりました。中村事務局長も自己ベストを7打更新するなど、今後の活躍が期待されます。
若干全期としては会費・プレーフィーともに高めの設定で、その割に賞品が少ないなど今後の反省点もあったと思いますが、来年は親和全期が幹事会ですので、反省点を生かしていきましょう。
成績は別記(PDFファイル)のとおりです。ベストグロスは、富田先生があと1歩まで迫りましたが、法友全期の怪物新人有泉先生に惜しくもさらわれました。
また、団体戦も例年通り法友全期に優勝を譲りましたが、今年は上位3名トータルで一桁の差に迫りました。富田先生はあと2年ありますし、今回参加出来なかった腕自慢の先生もまだおられます。また、幹事の伊藤先生は58期ですし、若手で今後スコアを伸ばす先生が続出してくれると望みがあると思います。来年は頑張りましょう。
次回は全期らしいアットホームな設定ということで、11月30日(日)に沼津国際カントリークラブを設定しております。また、3月くらいには旅行会的に一度和気あいあいとコンペができたらよいな、と考えておりますので、今後ともよろしくお願いします。
感想としましては、成績からお分かりのように、法友全期会全体のレベルが非常に高く、親和全期会は大きく溝を開けられているものと思われます。このような危機的状況(?)を脱するためにも、今後のゴルフ企画への積極的なご参加をお願いして、ご報告とさせていただきます。
(親和全期会副代表幹事 上妻英一郎(二一会47期))
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